「準備万端」は英語で

準備できたは ready を使って言えますが、
今回は「準備万端」「準備完了」
「ちゃんと準備が出来ている」
「用意が全て整っている」
と、言いたい時に使える英語の表現を4つ紹介します。

1) all set
2) good to go
3) all ready
4) fully prepared

<例文>
I’m all set.
私は準備万端です。

We’re good to go.
私達は準備完了しました。

He’s all ready.
彼は全て用意が出来ています。

They’re fully prepared.
彼らは準備が全て整いました。

<注意したいポイント>
3) の all ready (全て準備が整っている)を、already (既に、もう)と間違えないようにして下さい。

<会話の例>
Are you ready?
準備できた?

We’re all set.
準備万端ですよ。


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覚えておくと便利な a must ~の意味と使い方

会話やSNS、口コミやレビュー等にも出てくる a must ~の意味と使い方をまとめてみました。

パーティーやイベント、食べ物や飲み物、音楽や映画、その他お店やサービスや商品などについて、特に何かをお勧めしたい時に使える便利な表現です。

1) a must:
必見、必須、必需品

<例文>
That item is a must.
あのアイテムは必需品だ。

2) a must-動詞の原形:
絶対~すべき、絶対~すべきなもの

<例文>
The ticket is a must-buy.
そのチケット絶対買うべき。

This item is a must-have.
これはマストアイテムですよ。

3) a must-動詞の原形+名詞:
絶対~すべきもの、絶対すべきな~

<例文>
It’s a must-see movie.
その映画は必見、見逃すな。

This is a must-go party.
このパーティー絶対行くべき。

The Absolute Halloween is a must-go event!!
アブソリュート・ハロウィン見逃すな!!
絶対行かなきゃ損なイベントですよ!!


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「期待以上」を英語で言うと

期待を上回る、予想を超える、思ったより良い、期待以上だ、と言いたい時に使える英語の表現4つ

1) above and beyond
2) better than ~ expected
3) better than ~ thought
4) exceed one’s expectations

<例文>
That was above and beyond.
あれは、期待以上の成果だったな。

I’m sure this party will be above and beyond.
きっと、これは期待以上のパーティーになるよ。

That movie was better than I had expected.
あの映画は予想以上に良かった。

It’s better than I thought.
それって、思ったより良いね。

Every year this event exceeds our expectations.
毎年、このイベントは私達の期待を超える。

ところで、もうすぐハロウィンですね!
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Just を命令文で使う時

Just は、会話やドラマに頻繁に出てくる単語です。
メールやメッセージなどでもネイティブはよく使います。

しかし、日本人には意味が沢山ありすぎて訳しづらく使いづらい単語の1つのようです。

今回は命令文で使う時の Just に絞って少し説明します。

「Just を命令文で使う時」

意味は、
肯定の命令文なら、いいから~をやれ、とにかく~しろ、ただ
~するだけ等。
否定の命令文なら、いいから~するな、とにかく~するな等。

<例文>
Just do it!
とにかく、それやれよ!

Just don’t do it!
どうでもいいけど、それやるなって!

Just admit it!
いい加減にして認めろよ!

Just be yourself.
いつも通りにして(ありのままの君でいいよ)。

Just bring yourself.
手ぶらで来てね。

「気をつけたいポイント3つ」

1) Just は追加して使うので、無くても文は成り立つ。
→ 基本的には元の文の意味の強調
(意味は無く、ただ付け足してクッション用語として使う場合あり)

2) Just を追加して使っても、命令文に変わりはない。
→ 命令形は目上の人などには使わない方が無難

3) 言い方によっては、どうでもいいから早くしろと催促されている、又は文句とか言い訳とか言ってないでやれよ、とイライラ感を伴って言っているように聞こえる時がある。
→ Just を追加すると意味を強める場合が多いので、言い方には注意

*命令文ではなく should を使う文にすると~した方がいいよの意味合いになり、表現が柔らかくなります。
相手にもよりますが、特にアドバイスする時などは命令形ではなく should と一緒に使った文にする方が無難な場合も多いです。
例文) You should just do it.
それ絶対やった方がいいよ。

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Will you を使うとまずい時

Will you ~は、日本語で~してくれますかと訳されることが多いですね。

また、Will you …? = 丁寧な依頼や勧誘と思っている日本人がとても多いです。

実際は違うので、普通どういう時に Will you …? を使うかまとめてみました。

<Will you …? の意味と使い方>

1) 命令形に please を付けた文と殆ど変わらない。

~してくれますか?
→ ~してください。

<例文>
Will you carry my bag?
私のカバン、持ってください。

2) 基本的には、相手がそれをする気持ちがあるかどうか意思を確認するために聞く時の表現:

~してくれますか?
→ (~する、してくれる気はありますか?) ~してください。

<例文>
Will you help me with this?
これ、手伝ってください。

*相手の都合や状況などを考慮した頼み方ではなく、それをしてくれる気持ちがあるのかどうか相手に確認する言い方です。

*相手が返答に困り気まずい雰囲気を作ってしまう場合もあるので、使う時は要注意な表現です。

*また、相手から I can, but I won’t. (出来るけどやらない、全くそれをする気がない、やれるけど絶対やりたくない) と返事されることもあると思います。

皮肉や意地悪に聞こえるかもしれませんが、Will you を使って相手がそれをする気があるのかどうかを聞いたなら、仕方のない答えだと思います。

3) 絶対そうしてもらいたい、断られたくないお願いやお誘いに使う時:

~してくれますか?
→ (絶対~して欲しいので) ~してください。

<例文>
Will you go out with me?
私とデートして下さい。

*相手の都合や状況などを考慮した聞き方ではなく、言い方によっては強引にも聞こえるので、使う時は要注意な表現です。

*前提として、相手がそれをすることが可能で断らないことが分かっている、またはその可能性が高い時に使う表現です。

4) 相手がしなければならない、又はすることになっている当然の指示や命令をする時に使う時:

~してくれますか?
→ (~することになっているので・指示するので) ~してください。

<例文>
Will you phone him?
彼に電話してくれ。

Will you fill out this form?
このフォームに記入してください。

*例えば、上司が部下に仕事上で何かをするように指示、命令する時、または役所などで申請書類に記入、署名する必要がある場合に、職員が申請者に記入、署名を促す時などに使われる表現です。

*上から目線的で強制的にも聞こえる言い方なので、使う時は要注意な表現です。

<Would you…? について>
Would you…? も、基本的には Will you …? と 同じで相手の意思を聞く言い方です。

Will you …? よりは控えめで丁寧な聞き方にはなります。
また、丁寧さのある指示、命令にもなります。

例えば Would you do this for me? は、
これを私のためにして頂けますか?
→ これを私の為にしてくださるお気持ちありますか?
→ (是非お願いしたいので) これを私の為にして頂きたい。
または、これを私の為にしてくれたまえ。

Would you…? も、相手の都合や状況などを考慮した言い方にはならず、使う状況や相手が限られてくる表現です。

言い方や状況により強制感や苛立ちを伴って言っている様に聞こえる場合もあるので、使う時は注意した方が良い表現です。

ちなみに、自分のして欲しいことを相手がわざわざしてくれると言ってくれた場合などには、本当にそうしてくれるの嬉しい有難うの意味で、
カジュアルに言うなら Will you? (Will you really do that for me?)、
丁寧に言うなら Would you? (Would you really do that for me?) 等と、言う事はよくあります。

「気をつけたいポイント」
Will you…? で聞かれた時に断る場合の返事に No, I won’t. と言うと、絶対に嫌、やらない、いらない、言い方がきつく聞えることが多いので、普通は別表現を使って言うようにした方が無難です。

<何か頼まれた時の返事の例>
Sure. / OK. / No problem. いいですよ。構いません。
Yes, I will. はい、必ずします。(うん、絶対やるよ)
Sorry, I can’t do it right now. ごめん、今それ出来ないんで。
Maybe later. 後でなら。
I’m sorry I can’t. 悪いけど出来ません。

<何か勧められたり誘れた時の返事の例>
Yes, please. はい、お願いします。
No, I’m fine. Thank you. いえ、大丈夫です。やめときます(いりません)。
I’d love to. 是非(そうします。お願いします)。
I’m sorry I have other plans. 他に予定があるので、ごめんなさい。

「Will you …?を簡単にまとめてみると」

<Will you …? を使う時>
1) それをする気があるのかどうか聞く時 (相手の意思の確認)
2) 絶対そうして欲しいと頼む時やお誘い (相手に断られたくない依頼や勧誘)
3) そうすることを指示、命令する時 (相手がするべき当然の指示や命令)

<Will you …? を使うとまずい時>
1) 相手が目上、初対面、見ず知らずの人の場合。
2) 親しい間柄でも、それをする気持ちがあるかどうか聞くのが失礼な時。
3) 是非して欲しい依頼や勧誘でも、相手が出来ない、または断る可能性が高い時。

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